フェイスブック(Facebook)で友達リクエスト【朝礼ネタ】 | 安全スローガンと標語

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フェイスブック(Facebook)で友達リクエスト【朝礼ネタ】



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FacebookとTwitterは今や、知らぬ人がほとんどいない存在。どんなものかわからない人でも、名前だけは知っていると思います。このFacebookとTwitterですが、どのようなものかと言うとそれは、わかりやすく言えばインターネット上での掲示板のやり取りを広範に行えるように、交流の場とその為の機能を提供してくれているところ、と言えるでしょう。

いずれにしろ、リアルな世界だけでなく、サイバー空間を通じての公私にわたる交流は時代の要請するところです。実際のところ、件のFacebookは、既に世界中を席巻して日本に上陸し、今では個人のみならず、多くの企業の参入も見られるといいます。日本国内におけるFacebookへの加入者数は本年(平成25年)4月現在で1600万人に達し、月に数十万人づつ増加していると言います。また、Facebook側の国内登録目標とするユーザー数は、5000万人であると言います。

Twitterは、本名を伏せて、気軽に登録できますが、Facebookの方には、ちゃんとしたプロフィールの登録が義務付けられています。ただ、本人の写真が何かのイラストだったり、明らかに本名ではない人もいるようですが・・。いずれにしろ、敷居が高いのはFacebookの方です。

リアルな世界での友達や知り合いがFacebookに参加していれば、すぐにでもFacebook上の友達となりえます。しかし、もっと友達を増やしたい場合、プロフィール上、あるいは友達繋がりの情報から「友達候補」が紹介されるシステムになっているので、そのような人たちに「友達リクエスト」をすることになります。

友達リクエストへの忠告

実は私も、つい先日、フェイスブックに参加したのですが、友達リクエストを多くやりすぎてFacebookのシステムから忠告を受けてしまいました。参加したばかりの私には多すぎるリクエストであり、承認してくれるはずがない、というものでした。

言われてみればごもっともなことで、Facebookに参加している人たちが有益な交流を維持する上であたりまえのことではありました。お相手が人である以上、そのお付き合いのノウハウはリアルな世界となんら変わるところは無い。そのことを改めて教えていただきました。

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