本田のPKに日本中が湧く(2013年6月4日夜)【朝礼ネタ】 | 安全スローガンと標語

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本田のPKに日本中が湧く(2013年6月4日夜)【朝礼ネタ】



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ブラジルワールドカップのアジア最終予選。試合終了間際の本田のPK弾に日本中が湧きました。老若男女の誰もが手に汗握る展開の中、心から快哉をあげたことは間違いないでしょう。サッカーを良く知る知らないにかかわらず、ワールドカップ出場を決めた本田のゴールは、問答無用で見る人の胸を熱くして歓喜の波動を広げるには充分なものでした。

日々。ストレスにさらされるビジネスマン。本日只今の朝礼が緊張ばかり強いられるつまらないものでも、昨夜の本田のPKを思い出すと、不思議とこころが軽くなるのではないでしょうか。これはまた、恋人とうまくいっている心理状況とも似たものがあるのではないでしょうか。

心をつかむ朝礼ネタ

朝礼ネタにしたい時事については、ネタの内容はともかく、できるだけ多くの人が関心を持つものがふさわしいことは言うまでもありません。できれば、関心を持つだけでなく、心を掴む・感動するということであれば申し分ないと思います。その点、本田圭介が決めたPK弾丸によるワールドカップ出場決定というビッグニュースは、朝礼のスピーチでも充分に通用する時事ネタであることは確かでしょう。

日本代表、W杯出場決定!本田圭佑が劇的PK弾で豪州とドロー!
http://www.calciomatome.net/article/365227847.html

責任感と決意の大きさ重さ

身も心もストイックかつ意思的な本田圭介のたたずまい。直前のキーパーの正面へのフリーキックが阻まれた後のPK弾はこれもキーパーの正面に。『真ん中でとられたらしょうがない』という本田の発言の背後には、常人には計り知れない、ワールドカップ出場への決意と責任感があったと言います。

二人で攻めて行こうと本田と示し合わせて参戦していたという香川いわく・・・

「代表を勝たせるという強い意志が、僕にはまだ足りない。期待に見合うプレーができなかった。今は(本田)圭佑くん一人の状態。僕も強いメンタルを身につけないと」とのこと。

終了間際にPKという展開も、本多のキックが呼び込んでいます。満身が決意と責任感で満たされた本田・・・強き一念は福運(ふくうん)をも呼び込むのでしょうか。

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